INTRODUCTING ARTISTS

Kohei Nawa

名和晃平

日本の現代美術家。見る角度により様々な表情が見えるガラスビーズでおおわれた鹿の剥製PixCellシリーズや、キャンパスを傾け重力に従い流れ落ちる絵の具で描かれた平面作品Directionシリーズなどが知られ、2011年には東京都現代美術館で男性アーティストとしては最年少での個展「名和晃平 - シンセシス」を開き、各方面から話題を集めた。

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